国立考古学博物館
オモニア広場から歩いて15分くらい。
さまざまな出土品が展示されているが、一番印象に残っているのは
『競走馬と騎手』。
BC2世紀頃の作品だ。描写力がすごくてしばらく見入ってしまった。
「競走馬と騎手」